「私なんて...」と思っていませんか?

先日、TVで特集していた

ある症候群。
 

それを見て、正直ドキッとした私。。
 

昔、常にそうだったのと、

今でも時々、その感情に
取り憑かれてしまう時があります。
 

それは...
 

『インポスター(imposter) 

 症候群』
 

インポスターとは、『詐欺師』を意味します。
 

自分に自信が持てず、

「本当は実力がないのに

 自分は詐欺師のように

 人を騙しているのでは?」

という思いに取り憑かれてしまうことです💨

 

 

 

誰しも
自分に自信をなくしてしまったり、

他の人の方が自分より優れていると
思うことはあります。
 

特に昔から謙遜する文化の根強い
日本人にとって、
 

このような感情は
約7割の人が少なからず1回は
経験したことがあるそうですが、
 

ただ、この症候群は

真面目、責任感の強い人

高い目的意識を持つ人に多くみられ、
 

元々天才肌の人や

独立心が強く、個人主義の人、

研究者の専門家

完璧主義の人は

取り憑かれやすいといいます💦
 

 

 

実力があっても

「もっとできる人は

 たくさんいる」

「いつか実力のなさがバレる」

などと思いこみ、常に
 

「自分なんて...」

自信をなくし、不安になってしまう💦
 

これが

『インポスター症候群』です☝️

自己肯定感が低く、
無意識に自分に厳しく責めがちで、

自信が持てずに
自分を過小評価してしまう。

 

 

そんな時は、

自分の周りにそんな人がいたら、
友人がそうだったら、と考えて

その人にかけてあげる『優しい言葉を、
そのまま自分にかけてあげたらいい』。
 

というアドバイスが
紹介されていましたが、
 

なかなか自分で自分に
優しい言葉をかけてあげるのは
くすぐったくて恥ずかしくなりますよね😁
 
また、

家族や友人から
励ましてもらうことは
一時的には元気になれても、
 
この症候群を根本から
改善することはできません。
 

 

 

優しさを他人に向けることはできても、

優しさを自分に向けることは

実は本当に難しいんです。
 

そんな時は、まず❗️

自分の実力、強み、

素敵な長所を、客観的に

しっかり診断で提示してもらう

こと☝️✨️
 

そして、専門家である第3者から

説明、伝えてもらい、

自身がはっきり

“自己認知”することです❗️❗️

 

 

 

それこそが

【脳傾向性診断】であり、

脳科学に基づいた根拠ある診断
 

自分という人間の
『強み』を明らかに
してもらえます❗️✨️
 

数字で細かく提示され、
それを私、ブレインアナリスト(分析家)
が丁寧に分かりやすく説明しながら、
 

あなたという人間に寄り添い、

今までの低い自己評価の見方や

発想を変えます...❗️✨️

 

 

 

元々自分に優しくなれずに、
責めがちなタイプで

苦しんで生きてきたからこそ、

私はそんな人の苦しみが
誰より理解できると思っています😌

 

【脳傾向性診断】

私の思考が変わり、

考え方から行動が変わり、
周りを見る目も変わり、
生き方が少し楽になれたからこそ、

お伝えできることがあると
思っています...✨️

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